[鐵ネタ]蒸気機関車D51を作る 37号・38号(ドームと梯子の塗装と装着)


今日はデアゴの蒸気機関車D51をつくる の第37の塗装と38号を組立てていきます。

37号で届いたドームに汽笛を取付けます。接着には強度を持たせるためにエポキシを使いました。

これらドームや38号で届いたパーツの塗装を済ませます。ボイラーもこのタイミングで塗りました。

蒸気機関車D51を作る 37,38号 蒸気溜など塗装

蒸気機関車D51を作る 37,38号 ドームなど塗装



汽笛の共鳴室部分はメッキ地をの残しました。が、ちょっと金ピカで目立ちすぎるのでのちほどウェザリングして落ち着かせようと思います。

ボイラーとの設置面に薄くエポキシを塗り、ドームとボイラーを合体させます。塗装すると重厚感でますね。

あと梯子などの小物も接着していきます。

蒸気機関車D51を作る 37,38号 ボイラー

蒸気機関車D51を作る 37,38号 ボイラー



艶消し黒の塗装が黒光りしてます。イイ感じです。

蒸気機関車D51を作る 37,38号 ボイラー全貌

蒸気機関車D51を作る 37,38号 ボイラー全貌



次号39号は砂撒き管の組立なのですが、後に届くランボード取り付けの時に微調整が必要らしいので取付けず作業は後回し。なので40号の火室下部を取り付けていきます。


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One Response to [鐵ネタ]蒸気機関車D51を作る 37号・38号(ドームと梯子の塗装と装着)

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